卒部生・38期が南花台グラウンドに来てくれました!
こんにちは!
先週の土曜日は新潟明訓高校に進んだOB、38期生の藤原 世凪君が、
日曜日は米子松蔭高校に進んだ同じく、38期生の志摩 柊君が顔を見せに来てくれました!
高校でも頑張っている二人です!!
藤原君は中学時代は強肩強打の捕手で、新潟明訓高校では打撃を活かし捕手兼外野手として活躍しました!
新潟県大会は惜しくもベスト8という結果でした!大学受験に向けて勉強中という忙しい中、来てくれました!
ノックや捕手の指導等、「もっと声出せるやろ〜!」と、熱く練習も手伝ってくれました!
志摩君は中学時代から強打の外野手で米子松蔭高校に進んでも外野手として勝負し、高校最後の夏はクリンアップを任されました!
後輩達にもいろいろとシャキッと話しをしてくれ、人として凄く成長したなと感心させられました!
野球の事、高校生活の話し等、たくさんしました。
こうしてOB選手達が大人に成長していく過程を見られる事、いろんな話しや相談をしに来てくれる事は本当に嬉しく思います!
勝負には鬼のようにこだわります。
が、それ以上に
こういう繋がりを大切に、子供達の成長を少しでも見守れるチームでありたいと思います。
(コーチ・徳井)